« July 2019 | Main | September 2019 »

QSL返信

37QSL/122QSO

| | Comments (0)

2019 ALL JA 結果

結果が発表されました。

得点の多い順に並べると

XMAH JA1ZGP 2540 × 228 = 579,120
XMAH JE1CKA 2700 × 199 = 537,300
XMAH JR1YRI 2134 × 206 = 439,604
XM2 JS6RGJ 2195 × 197 = 432,415
CMAH JH4WBY 1692 × 255 = 431,460
XAH JH4UYB 1509 × 226 = 341,034
CMAM JK1YMM 1520 × 205 = 311,600
CAH JR8VSE 1441 × 204 = 293,964

 

| | Comments (0)

WAE CW 2019 Claimed scores

発表されました。

Outside Europe Single-OP High
JA#2, World#28

Condx の西高東低が激しかったように感じましたが、スコアもそのような傾向です。

遅刻と仮眠で150~200QSO位の差と思われるので、400QSOの差は信号強度の違いに比べて大きすぎるようにも思えます。運用技術にも相当な差があるように感じました。

| | Comments (0)

2019 WAE CW

 、備忘録。

接触不良が多発しました
突如 radioA 20m SWR 無限大。BPF のMコネを無水アルコールで掃除して復旧しました。
今度は radio A/B とも SWR 無限大。SIXPAKのMコネを無水アルコールで掃除して復旧しました。
10m 5el 設営時 SWR=∞ でしたが、抜き差しして 2 位に下がりました。どうせ0QSOでしょうからチューナで良しとしました。予想は外れ間欠的に開けたのでCQを出し続けましたが、SWRはさらに上がりチューナーが効かなくなったので、SIXPAKのMコネを無水アルコールで掃除しましたが変わりません。しょうがないので日曜は KT34XA を使いました。撤収時に MFJ で 5el を測ると正常でした。どこか接触不良なのでしょうが調査は次回に。 

set dx filter (skimcq and spottercty = ja) or call = jh4utp or call = je6rpm or call = ja3ybk
強豪のみなさんとリアルタイムでdb比較をしようとしましたが、大量に流れるデータから見つけ出すことはほぼできませんでした。
今回の 15-10m は間欠的にオープンしていたので、 spottercty = ja では数が少なかったです。spottercnt = as か N1MM+ のフィルターを切り替えながらやった方がよかったです、とは後の祭りでした。
CQ出すときは EU の skimmer 情報を表示させるべきでした、といのも後の祭りでした。
filetr 条件の違う複数のバンドマップが欲しいです。

土曜は Run+S&P が精いっぱいでしたが、日曜はパラパラとしか呼ばれなくなりほとんど Dueling CQ でした。
互いに被らない周波数の組み合わせや無線機の設定を研究できました。

眠くてしょうがなく2晩ともエスタロンモカのお世話になりました。
麦酒は日曜朝の仮眠前の1缶だけでした。

RBN 10m 15m 20m 40m 80m EU
EU total 9 246 12362 5200 66 17883
JE6RPM 9 85 2731 1259 8 4092
JH4UTP   25 1767 1312 8 3112
JA3YBK   108 1918 1008 49 3083
JR2SCJ   11 1311 554   1876
JH1GEX   4 1160     1164
JH1EAQ   4 562 273   839
JA1BJI   2 474 274   750
JG4QFG     401 318   719

 

2019waecwol7n20

Img_1093


夏はおうちのQS1Rが相当熱くなるので、最近こうしています。

| | Comments (0)

« July 2019 | Main | September 2019 »