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2015 IOTA

、備忘録。

NR が長いので、コンテスト中にだんだん短くしていきました。
CW は、001 ASoo7 ではじめて 001 AStt7 最後は 001 AS 7
SSBは、001 Alfa Sierra Zero Zero Seven ではじめて最後は 001 asia seven

永らく BANDMASTER の CI-V を TX と IC-PW1 にパラ接続していましたが、
・N1MM BANDMAP をクリックしても時々しか QSY できない。
・バンドを変えたとき、PW1 のバンドが変わるまで数秒かかる。
という問題を抱えていました。
これではS&Pがまともにできません。
このため bandmap や Available Qs で S&P するときは YAESU でやっていました。
最近は TX だけに CI-V をつないで、PW1のバンド変更は手動でやったりもしていました。

これまた不便なので Radio B も YAESU でそろえようかとも思っていましたが、CI-Vfilter で解決できました。
構成は Two Ports, with VSPE です。
N1MM - TX -PW1 -BANDMASTER(SIXPAK) が瞬時に連動します。これでRadio A/B どちらでも快適に Run と S&P ができるようになりました。
N1MM, VSPE, CI-Vfiletr を起動する順番によってはうまく行かないときもあり、最初は少々手間どりました。途中一回 CI-Vfiletr の窓がフリーズしていましたが、動作はしていました。
15iota_4

またもや 3510 以下で運用してしまいました。途中で思い出し2QSO失っただけで澄みました。
同時にKGコンテストをやっていたので
IOTA TEST JH4UTP JH4UTP
でやりました。

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