QSL返信

132QSL/369QSO

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2017 ALL ASIAN CW

、備忘録。

BANDMASTER のバンドが勝手に切り替わるバタつきが、また始まりました。
前もにありましたが、どうやって治したか思い出せず、
電源を一旦を抜いたら、バンドを選択しなくなりました。CI-V は正常で、N1MM+, TX, PW1 は連動しています。
TX 再起動、かわらず。
N1MM+ 再起動、かわらず。
CI-V ジャックアルコール洗浄、少しましになったか、いやかわらないか。 
パラ接続の PW1 の CI-V を抜いて TX 再起動でバンド選択。それからPW1 をつないで無事復旧しました。こののちは再現しませんでした。

u2r の受信切り替えができなくなりました。送信開始でいったんもう片方に切り替わって、すぐ送信側にもどります。
u2r, USB Device Router, N1MM+ 再起動、かわらず。
u2r のコントロールケーブルに Snap-on Beads 付けてもかわらず。
u2r につないだ RP-HC55 のケーブルに Snap-on Beads 付けたらなおりました。QC25 だと大丈夫のようでしたが、念のため Snap-on Beads を付けました。

CW や RTTY はキャナルタイプのほうが楽なので、RP-HC55 と QC25 を交互に使っていましたが、今回のようにノイズすれすれ信号ばかりだと QC25 のほうが良いです。

参戦が30分遅れた原因は、2台の TX と PC の接続のテレコでした。ソフト設定ばかり調べていて、なかなか発見できませんでした。

160m が ANT が Radio A だけつながらず、競技中は Radio B だけでした。競技終了後 BPF 切替器の故障かと調べましたが、BPF 側の同軸の接続忘れでした。

どうも自分のシステム構成に、自身がついていけなくなってきた感じです。とほほ。

月曜になってから寝落ちを繰り返し、CQ出しながら完全に寝ていた時間もありました。持参していたエタロンモカを飲めばよかったのですが、それさえ頭に浮かびませんでした。

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2017 ARRL RTTY Roundup Results

発表されました。
Unlimited High World#16, JA#2

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2017 WPX CW Raw Scores Before Checking Assisted High All Bands #2JA

あと 16pts で #1 でした。
40m EU 3QSO 分。
寝るんじゃなかったなぁ~

尤も、減点王の私は多少のアドバンテージでは安心できませんが。

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2016 ARRL 10m Rersult

発表されました。
SOU‐MIX‐HP World#93, AS#2, JA#1

DX#1 でも 1361QSOで、1kQSO以上はたったの8局でした。

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2017 WPX CW

、備忘録。

CME が到達して磁場が南向きになる直前に condx が一時的に爆発することが多いのですが、今回の最高レートもこの条件のときでした。CW  で 111QSO/h なんて私にとってはめったにないことで、シリアルナンバーでも飛ばない20mでも初めてのような気がします。とても楽しかったので2日目にも大いに期待したのですが、一転して強烈なノイズの海で信号も弱く、さっぱりでした。

15m送信時のパケット文字化けがなおりました。同軸を変えたせいかなぁ。

終ってみれば、スコアも経緯も結果も、まるっきり 2013 の再現です。歴史は繰り返しているようです。

RBNでみるとspot数が少ないです。S&Pしすぎなのかなぁ。CQをもっと頻繁に、さらにもっとバンドQSYを繰り返しながら出したほうが良い気がしてきました。
Runs(10QSO以上)は860でした。

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ASUS Xonar Essence STX

を、i7 860 に載せました。

SE-U55SX より高性能のサウンドカードを試してみたいと物色していましたが、中古品を試しに入手してみました。送込\10.8K。

 S/N Essence STX SE-U55SX 
 録音  118dB     114dB(チップ性能) 
 再生  124dB     115dB 

Shift + シャットダウン-> 電源入 -> F2 で Onboard Audio Device を Disabel
PCIe にボード挿入
ベリフェラル-SATA の変換ケーブルで電源接続
フロントパネルのオーディオ端子をマザーボードから外して接続
ドライバをインストール

このとき、増設 COM (SD-PCI9835-2S) を認識しなくなりました。
ドライバの再インストールで回復しました。

ARI で、弱い局を比較しました。
SE-U55SX をつないで、サウンドカードの選択肢から指定しても、何も受信しません。表示は ASUS のままなので、選択できないようです。
しょうがないので、
 i7 860 + Essence STX 
 i7 870 + SE-U55SX  
という構成で比較しました。

MMTTY, 2tone x 2, GRITTY いずれもデコード内容はほぼ同じでした。

ゲインを絞って存在がやっとわかるくらいでもデコードできて凄いです。実戦ではこんな状況はないわけで、録音 S/N の差が活きる状況はなさそうです。一局でも多くデコードできるかも、とオーバスペックでも高性能を追い求めるのは趣味の性です、hi。
USB 外付けのほうがPCI内蔵よりノイズ面で有利といいますが、同等だったのは一安心でした。

このテストで、弱い信号は GRITTY だけデコードできる場面が何回もありました。

2つ目の 2tone の画面が頻繁にちょこっと止まるのですが原因不明です。
2toneで正解のmic 以外を選択するとエラーが表示され、DI(2tone)を再起動してまたサウンドカードを選択しなければいけませんでした。
ドライバソフト(Xoner Essence STX Audio Center)で、Analog Out = Headphone をいちいち選択するのが面倒です。
WaterfallBandmap を使うときは、Output がデフォルトだと DVK 再生時にPC内で回り込みます。回避方法がわからずサウンドの設定をあちこち変えてさまよいました。アナログ以外のS/PDIF にしてなんとかおさまりました。

性能は申し分ないのですが、使い勝手は外付けUSBのほうがよかったかなぁ。

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2017 KCJ topband #7

結果発表の後、メールで会報誌が届き、気になっていたミスコピー2局の内容が記載された通信簿と賞状も届きました。
この通信簿が今も昔も励みです。
KCJのみなさまありがとうございました。

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2017 ALL JA の準備

、備忘録。

X7000 撤去
数年前から SWR が高くなっていました。
タワーのてっぺんの 5m長は力が要ります
X7000_1

X7000_2_2

X7000_3
プリントパターンは蒸発し、真っ黒焦げです。
揺れ止めのスポンジもところどころ焦げていました。
X7000_cox
10DSFA の外皮が傷ついていました。
回転部が緩んでタワーに当たっていました。

80m Double-L 撤去
タワーの上部の片方のエレメントを外して、撤去完了です。

15m 5el 同軸交換
Cl15_cox
上記の作業中に発見。
こちらも回転部が緩んでタワーに当たっていました。
新品に交換しました。
ALL JA 前にみつかってよかったです。
いつからこの状態でやっていたんでしょうか。

C3s 同軸交換
C3s_cox
手つかずになっていましたが、新品に交換しました。

こんな感じで、毎年 ALL JA 前はみなさんと整備作業が続きます。

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QSL返信

Cimg0314149QSL/387QSO

珍しいRTTYのSWLカードがF国から届きました。

珍しく郵便でR国から届いたSWRカードにも返信しました。

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