2019 CQ World Wide DX Contest CW Raw Scores Before Checking

発表されました。

Assisted High All Bands
#4 JA,
#11 Asia,
#79 World

RBN (NA skimmers)   

19wwcwnaspots

spot が少なめなのに高得点な方は、 呼ばれ続て CQ や TEST が少なかった、そして/または run より S&P が多い、ということかな?

19wwcwku7t

NA 我ながらこれでよくやってるなぁ。

160m IV
中継コネクタを交換したあと、エレメントの端がトタン屋根の上なのが気になりはじめ、張りなおしました。屋根を外すと木にエレメントがひっかるので3本伐採しました。反対側もベントせずに張れるよう雑木を伐採しましたが、張り直しは時間切れでできませんでした。
競技が始まって夕方QSYしたらまたSWRがあがっています。IC-PW1のチューナーで何とかなるのですが、呼んでいる間にチューンがとれなくなりSWRが上がります。この状態で呼びまわったので、ご迷惑をおかけしたと思います。
明るくなって調べると、同軸外皮がイモ半田でした。タワーを伸ばして張力がかってしばらくすると、接触が失われていたようです。真っ黒に酸化していた50㎝位を捨て、しっかり半田。なぜか共振点が上がり、エレメントの折り返しを1.35m伸ばしました。2晩目は快調でした。今度こそ修理完了だとよいのですが。
これで2hを失いました。

IC-7610
日曜のお昼寝から起きたらノイズしか聞こえません。なんだこの condx は⁉ 
いえいえ、微かに聞こえる信号がFTDX5000ではS9+です。
接続や設定を調べましたが問題なし。取説にしたがい、電源オフ、リセットもだめ。Alt+F5で一瞬音が大きくなったので、ANT切り替えを繰り返したり、本体をたたいたりゆすったりもしましたが、どうにもなりません。そうこうしているうちに1hも経過したので諦めました。
RX OUT にも信号がでていないので、local skimmer, waterfallbandmap も使えません。送信中に他のバンドの様子を聞けないのは不便なので直結しようかとも思っているうちに、クイックQSYに慣れてきて最後まで1Rでやりました。

micro2R
必要な変更は特になかったのですが、windows 7 のときから3年もほったらかしだったので、おまじない的に更新しました。
microHAM USB Device Router 9.2.2 <-  8.7.5 (20161115)
u2R 3.5 <- 3.4
このところノイズが気にならなかったのでACアダプターを使っていましたが、20m は S をふらしていたのでSW電源に戻しました。このところの 20m は損をしていたのではにかという気がしています。

N1MM+ SO2R
QSO中の反対側のCQ送信は手動で pause と \ でフォーカスを切替ていましたが、Crtl+key と {CTRLFn} マクロを初めて使いました。Ctrl+Shift+K/L, Ctrl+B を多用し、快適でした。NCJ 2019 NOV/DEC の記事でこの機能を知り、数年ぶりにマニュアルの SO2R の項を読みました。Foot SW の無線機切替も設定しましたが、動作がいまいち望みどおりでなく、使いこなしは今後の課題です。

CW skimmer
で raw text を Radio1,2 それぞれ表示させました。ミスコピー防止と、疲れてCWが取れなくなった時の対策でしたが、ほとんど見ませんでした。トラブル続きで適当な運用になってしまいました。減点がすごいことになりそうです。

IC-PW1
ALC が動作する電力を加えると、40m だけエラーがでるようになりました。
CI-Vケーブル溶けからはじまって、100V で動作試験中の不具合、ATU使用で焦げ臭かくなったり動作がおかしかったりと、だんだん調子が悪くなってきました。完全に壊れる前にIC-PW2が発売になるとよいのだけどなぁ。

VL1000
バンド毎に出力が違ってきたのでALCを再調整しました。ところが競技が始まったら元に戻っていました。原因不明です。

栄養補給
このところ競技中おなかがとてもすきます。いつもの弁当・カプメンに加え、みかんたくさんとチーズに、シュークリーム、ワッフル、エクレア、板チョコ、甘いコーヒーと糖分を多くとりました。やっぱり後半は聞き直しばかりで効果はなかった感じでしたが、後で調べると糖分多めは逆効果だったみたいです。いつものバナナに、低GIの豆類、乳製品、カップそばにゆで卵なんかを試してみようと思います。
CT1BOH は6h毎の水一杯とバナナだけでトイレにも行かなかったようです。わたしゃ毎朝、歯磨・洗面・大して、麦酒の排出も頻繁でした。

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2019 IARU HF World Championships Results Database

発表されました。

Single OperatorUnlimited, mixed mode, High Power 
#1Asia

全部門通じての順位は ♯5JA でした。

よかった、よかった。

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QSL返信

81QSL / 237QSO

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2019 CQ WW SSB Contest Raw Scores Before Checking

発表されました。

Assisted High All Bands
#2 JA
#10 Asia
#122 World

JA3YBK, JA7ZFN, JH4UYB, JR2GRX, JE6RPM
トップ集団5局とその次の得点差はまさに異次元です。すごいなぁ。

DX SUMMIT は、

band 10 15 20 40 80 total
total 32 154 464 307 80 1037
JA3YBK 8 20 49 54 15 146
JH4UYB 1 12 54 46 5 118
JR2GRX 1 2 46 30 1 80
JE6RPM 1 4 32 32   69
JA7ZFN 2 2 36 14 14 68
JI2ZEY   2 34 20   56
JA7YRR 1 10 28 8 3 50
JI2ZJS   2 17 18   37
JG6YLY   9 26 1   36
JA7NVF   1 14 8 2 25
JA7QVI     23     23
JA5FDJ   21       21
JH4UTP 3 7 4 5 2 21
JO3DDD     13     13
JR6YTX   13       13
JS6TSE         12 12
JQ1BVI   1 8 2   11
JA2AXB   1 7 2   10
JJ0JML     9     9
JH1EAQ     7 1   8
JH9URT       8   8

たったこれだけとは、とほほ。

IC-7610 + IC-PW1
FTDX-5000 + VL-1000

10m 5el, 4el 15mh
15m 5el 22mh
20m 6el 20mh
40m 3el,IV 27,10mh
80m R-DP 30mh
10-20m KT-34XA, C3s 15,32mh

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2019 6m and down 結果

発表されました。

X50 
#1 中国
#5 全国

よかった、よかった。

コンテスト委員会とJARLのみなさん、いつも楽しい競技を運営していただいてありがとうございます。
FDも全市全郡の意見募集は、このところご部沙汰なこともあり、何もしないまま締め切りが過ぎていました。
主催者判断でよいだろうと思います。

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2019 WPX CW Results

発表されました。

Single Op Assisted High Power ALL BANDS
#4 JA
#11 Asia
#90 World

40m が2日目使えなかったのが痛かったです。

減点も15.1%と昨年の14.6%より増えてしまいました。

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11月2日の作業

160m IV 不調の切り分け調査をしました。中継コネクタが原因でした。コンタクタがうっすら白くざらざらになっていました。破棄して新品に交換しておきました。これ昨年 20m 6el に使って調子が悪かったのと同じ物のような気がします。
ついでに、エレメント端の地上高をちょっとだけあげ、ベント角度もちょっとだけ広げました。

あと日没まで草刈。

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2019 JARTS

、備忘録。

i7 860 : Radio A & B, u2R, Affedri N1MM+, MMTTY, 2tone, GRITTY, USB device Router, Waterfallbandmap
i7 870 : i-Phone N1MM+, RTTY Skimmer Server, WintelnetX, DX Atras 

起きている間は CQ+CQ か CQ+S&P で粘りました。
available M's & Q's もおしまいはやり尽くしてきたので、waterfallbandmap でコールが表示されない信号も拾いました。結構ありました。spottercty=ja のせいかな。
世界の spots を表示させて waterfall で見えている信号を探した方がよかったかも。
waterfallで見えている信号を available M's & Q's に表示できたらいいのになぁ。

昨年のログの年齢を⁺1した callhistory file を使いました。±0はミスコピーか誕生日か、全く違うのはミスコピーだなぁ、といろいろ考えながらできたので、きっとミスコピーが減っていることでしょう。100(99+1)は別として、100歳以上はいらっしぃませんでした。

waterfallbandmap の radio2 側がフリーズしていることが数回ありました。ソフトの再起動で復旧します。

master PC の Info. window に自局の spot 情報が表示されません。設定間違っているのかといろいろ探しましたが解決できませんでした。

FTDX5000用のハイブリッドが接触不良なのでなおしておかなくちゃ。

40m 3el が他バンドに激しく被ったことがあったので、どこか怪しいところがありそうです。

BT-C1 という bluetooth TX を試してみましたが、音の大きさが小さく、音量を少し大きくすると歪んで、使いものになりませんでした。

USB経由とAF経由のデコードの違いを比較したかったのに、すっかり忘れていました。
耳で気づかない信号をプリントしていた場面や、耳で聞こえるのに何もプリントしない場面はありましたが、これがUSB経由とAF経由だったような、ないような...意識していなかったのではっきりしません。

RBN without JA skimmers

RBN 10m 15m 20m 40m 80m total
total 6 282 5318 4408 87 10101
JH4UYB   52 720 917 9 1698
JH4UTP 6 77 478 561 38 1160
JA1ZGP   60 471 585 3 1119
JS3CTQ   42 522 456 24 1044
JM1XCW   13 624 381 7 1025
JA6ZPR     761     761
JA8TR   12 233 71   316
7N2UQC     67 137   204
JR7IWL     93 107   200
JA1AYO   8 65 82   155
JA7ACM     115 28   143
JA9CWJ     135     135
JK7CJM     11 110   121
JR4VEV     27 91   118
JG7PSJ       114   114

♯2-5のspots数はほぼ同じでした。スコアはどうなっているのでしょうか?
1

 

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2019 CQ WW RTTY Contest Raw Scores Before Checking

発表されました。

Assisted High 20 Meters 
JA#2, Asia#2, World#9

信号強度の差と運用時間から大差を予想していましたが、1割差とは意外に健闘していたようです。
複数系統アンテナのおかげ、と思いたいところです。

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