2019 WW RTTY Results

発表されました。

Single Op Assisted - High Power - 20 Meters
#2 JA
#2 Asia
#10 World

マルチはJA最多だったので、トラブルに挫けず制限時間一杯まで運用していればなぁ。

早速 LCR を請求しました。
僅か 3h で到着!

9.0% Score reduction
2.8% Error rate based on claimed and final qso counts

23 (3.0%) duplicates
8 (1.1%) calls copied incorrectly
0 (0.0%) exchanges copied incorrectly
13 (1.7%) not in log
1 (0.1%) calls unique to this log only (not removed)

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1月11日の作業

電源の整備完了。
電源を上からとるようにしたので、ごちゃごちゃ度が緩和されました。

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このところ読んだ本と雑誌 +

なめらかな世界と、その敵 伴名練

折りたたみ北京 現代中国SFアンソロジー ケンリュウ

本当にあった「お家騒動」に学ぶ 創業家のリスクマネジメント 齋藤 伸市, 福﨑 剛志

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ノー・ガンズ・ライフ
ヴィンランド・サガ
戦×恋
ハイスコアガール II
厨病激発ボーイ

Temporary CRCK/LCKS Vol.1 & 2 WWSSBと岡山ライブが同じ日で随分悩みました。
DAMELEON ナナヲアカリ

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QSL 返信

142QSL / 290QSO

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RDXC と ALL JA4

22年の歴史があり毎年楽しみにしている RDXC の真っ最中に、ALL JA4 という新しいコンテストが開催されることを知りました。

RDXC 2020年3月21日21:00-22日21:00 JST

ALL JA4 2020年3月22日 06:00-18:00 JST

バンドもモードも、もろ被りです。
RDXC は毎年 JA上位が 1000QSO 前後している規模の大きなコンテストです。
JA からの参加者も多く、JA同士のQSOも得点になります。

世界の多くの方とQSOできるほうが俄然面白いので、私は RDXC に集中するでしょう。
ALL JA4 に時間を割いてスコアを落としたくありませんから。

しょうがないので ALL JA4 の開催時間はJARLコンテスト周波数を避けて運用しようと思います。そうすると 40m, 80m CW の日出・日の入り時間はちょっと窮屈です。かといって、JARLコンテスト周波数に出ると ALL JA4 参加者に呼ばれて RDXC どころではなくなりそうです。

一方で、地元主催なのに ALL JA4 にフル参加できず残念な気持ちもあります。

ALL JA4 主催者の思慮不足が残念でなりません。

「アマチュアは国際的であること」

(同じく地元主催の 2019 オール岡山コンテストもALL Asian DX Phone の真っ最中でした)

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2019 まとめ

BAND CW RTTY SSB total
1.8 44     44
3.5 531 108 40 679
7 2841 788 767 4396
14 4020 1962 756 6738
21 944 268 310 1522
28 220 12 125 357
50 269   167 436
total 8869 3138 2165 14172

 

たくさんQSOしていただいたみなさま。

CALL CW RTTY SSB total
RU0LL 19 7 1 27
LZ5R 17 4 5 26
UW1M 13 8 4 25
9M6NA 19   4 23
RL3A 15   6 21
HG7T 10 3 6 19
SN7Q 14 4 1 19
YB8RW 9 7 3 19
BA7QT 16 1 1 18
JH4UYB          10 8 18
UT5C 15   3 18
BA3MM 13 3 1 17
EN5V 12 3 2 17
K7RL 12 1 4 17
NX6T 12 3 2 17
RK0UT 11 4 2 17
VK2GR 16 1   17
VR2CC 4 8 5 17
4E1A 12   4 16
RD0A 8 8   16
RM9I 10 1 5 16
RW0UM 14   2 16
UT4U 15 1   16
VR2XAN 11   5 16
YB0ANN 9 4 3 16
YO9HP 7 6 3 16
9A5Y 11   4 15
JT5DX 10 1 4 15
S53M 9 4 2 15
UW5Y 13   2 15
UZ3A 14   1 15
ZM1A 14   1 15

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12月29,30日の作業

100V,200Vがごちゃごちゃになってきたので、配電盤と配線を新しくしました。

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2019 ARRL 10m Raw Score

発表されました。

同部門で私より得点の多い Asia の参加者はいませんでした。
JA中でも一番得点が多かったです。

よかった、よかった。

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2019 WAE CW & SSB Results

が、発表されました。

順位は Raw Score から変化はありませんでしたが、

  CW SSB
2019 -4.97% -5.05%
2018 -8.30% -
2017 -9.14% -4.88%
2016 - -7.75%
2015 -9.97% -10.56%

よくなってはきていますが、上位は-1.0%未満がほとんどだなぁ。

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2019 ARRL 10m

、備忘録。

IC-7610
12/13修理から帰ってきたので、さっそく実戦テストをしました。修理が早くて助かりました。感謝。
受信不能の原因は ACC 13.8V の過電流による焼損だったようです。IC-PW1 と SKIMMER 用の AF を取り出す RTTY インタフェースをつないでいたのでどちらかが怪しいです。後者かなぁ。
SEND OUT は回り込みによる焼損だったようです。ところが1hも経たないうちに再び短絡。用心してRL経由にしたのにどうしたことでしょう? 
しょうがないので FTDX5000 に入れ替えて土曜は運用しました。
夜調べたら回復しています。WW RTTY の時も同じでした。謎です。
いずれにせよ回り込みに弱いようなので、接続ケーブルをすべてパッチンコアで挟んで、日曜は快適に運用できました。今後はなるべく背面端子は使わないように構成しようと思います。
CWをUSB制御すると、CWのあとDVRを再生してくれませんでした。u2r に変更したら問題ありませんでした。パドルを使えるのでこちらが便利です。

ダイバシティ受信
5el, 4el, C3s の組み合わせと KT34XA で運用しました。
片耳のノイズが強くても、反対の耳で蚊の鳴くような弱さの信号が難なくコピーできるので、効果は絶大です。
FTDX5000はモードを変えるたびに VFO と ANT 設定をやり直さなければいけませんが、IC-7610 は tracking on にすれば何もしなくてよいので快適でした。

IC-PW1
バンドを自動選択しなくなっていましたが、CI-V を再設定して回復しました。
40m もエラーはでず、過入力でも快調にALCが効いています。これまた自然に治ったのかな。

160m IV
ベントをもうちょこっと短くしました。

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